三重外壁塗装専門店【ブリード現象】株式会社平野塗装

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皆さんのお宅の窓廻りや外装の繋ぎ目なんかは黒くなっていませんか?
もしも黒ずんでいるとか塗り替えて2年ほどで黒墨が出てきたという方必見です。
昔のシーリングには変成シリコンが多様されておりました。可塑剤が入ったものです。
可塑剤とは硬いものを柔らかく特性のあるものです。輪ゴムやプラスチックなんか代表的なものです。
紫外線に弱く直ぐに劣化してしまいます。それが溶け出して流れでたものがブリード(黒墨)
となります。このブリードはただ塗料を塗るだけでは、閉じ込めることは出来ません。
2年もしたら確実に表面に浮き上がってきます。ほとんどの営業マンは、可塑止めは下塗り材に入っていますなんて軽はずみに言ってるようです( ´∀` )
ブリードを確実に止める方法はブリード止めのプライマーを塗装します。
これだけでは不安が残ります。裏技は現場知識と実績しか頼るものがありません。
シーリングの増し打ちにも絶対使用しなくてはなりません。
ブリードのことなら株式会社平野塗装を呼んでください。
0120-37-1425 http://www.hirano-tosou.com

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