建物の保証は雨仕舞から。

ご訪問有難う御座います。本家雨漏り119四日市店   ㈱平野塗装の代表平野裕司です。 何故?平野塗装が月に10数棟もお客様に選んで頂き任せて頂いているのか?    私なりに考えてみました。お客様の望む工事を考えるのは第一なのは当然のことです。我々が預かるのは財産であります。何十年とメンテナンスをさせて頂きますし、何かあったらすぐに駆けつけます。工事が終わってもニュースレターで近状報告したりや地区のボランティアで様々な場所でお会いさせて頂いております。

そんな私が一番重要だと感じること、それが知識と技術の融合です。私は色んな調査方法で外壁や屋根や雨漏りの現地調査をさせて頂いております。職人でなければわからない材質の見極め方や雨仕舞の見極め方をとことん追求します。本年建物の調査に使用します赤外線カメラの国際免許を習得させて頂きました。securedownload (3)

ITCサーモグラファー国際レベル1と言います。軍司や獣医やコンビナートそして建物調査に使われます。ひとえに赤外線カメラを見ただけでは、それが雨漏りに直結してるかなんてたどり着かない場合も御座います。私が雨漏りにに対してここまでこだわるのは、自社のメンテナンス技術レベルの向上です。ペンキ屋なんて沢山います。妥協をしないことがプロである。確かにその通りですが、雨漏りや構造の知識は別物なんです。

私が加盟しております雨漏り119入会にはテストがあり、勿論審査があります。国交省の仕事や民間までの雨漏り物件を私の知る限り毎日稼働しております。この団体がすごいんで・・・防水のプロもいれば日本全国1、2位を争うペンキ屋さん、リフォーム店さんがうじゃうじゃいます。そんなツワモノたちが、本気で建物に対してここまでこだわるかの情報がフェイスブックの専用グループページで毎日色んな事例がシェアされまくってるんです。これは住宅リフォームの革命です。知らないペンキ屋さん集めて、はい仲良くしてねといきなり言ったところでうまくいく訳がない、しかし志が同じであれば自分の持ってるスキルをぶつけ合うのが向上だと信じてる仲間。会や会社が凄いんじゃない・・・技術と知識があり、雨漏りを熟知してなければメンテナンスを継続できるはずがありません。  そこが一番お客様の求めている信頼の部分ではないでしょうか? 足場を組んだら屋根の上から防水対策を計画をしっかり伝えどんな施工をするのか?をしっかりお伝え致します。

株式会社 平野塗装       雨漏り119四日店

 

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